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突然のお問合せ電話では、なるべく相談日時の決定程度に止めておきたいという気持ちがあります。 理由はいろいろあります。 1 突然の電話でアレコレ相談されても、全てについて正確にお答えできないことも多いこと。 2 仕事を中断して応対するためどうしても心ここにあらずで、相談に乗り切れていない、と感じることが多いこと。 3 電話ではご質問への応対だけに終始してしまい、確認すべきことをじっくりと確認できないこと。 4 相談料を支払っていただいている相談者との差が生じないこと などなど。 特に4番目は相談料をお支払いただいた相談者とのバランスからも、気をつけるようにしています。 また結果的に、当たり障りのないお答えをしてしまいがちです。 さらには、後から、あれも助言してあげればよかったかなぁ、と思うことも しばしば。 もちろん緊急事態などの場合、内容が緊急性を帯びている場合などは、そのように対応します。 ただ・・・、電話でアレコレ聞いて来る相談者には、それほど真剣ではないんだな、と感じてしまいます。 心が狭いですかねぇ・・・。 人気blogランキング参加中。 順位をご確認いただくと、ヤル気と順位が上がります→人気blogランキング ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■□ |
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