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オリンピックが終わっても、今年はWBC、サッカーW杯など、スポーツイベントが目白押し。 WBCは第1回目とあって、私の期待は大変大きくなってます。 本日のアメリカとの一戦。 誤審もあって、残念な結果となりました。 審判は瞬時に判断を下さねばならず、サッカーなどでも誤審は付き物。 わかってはいるけれど、悔しいものですね。 日本に有利な誤審であれば、笑っていられるのでしょうけれど・・・。 悔しさが増すのが、アメリカ戦の審判がアメリカ人であること。 これではどうしても公平とは言いがたい。 サッカーなどではこんなことはありえない。 私が提出する許認可書類も、行政手続法だの何だのと言いますが、結局は役所が受け取ってくれなければ意味がありません。 行政手続法を盾にして、行政と遣り合っている時間など、依頼者にはないのですから。 (もちろん、遣り合わざるを得ない依頼者もいますが・・・) お役所はまるでアメリカ戦のアメリカ人審判のようです。 申請書を持参すればするほど、無力さを感じる今日この頃。 何とかあと2戦勝って、再度アメリカと対戦し、私のストレスとともに、屈辱を晴らしてもらいたいものです。 人気blogランキングに参加しています。 今は何位? 確認していただけると、ヤル気と順位が上がります。→ 人気blogランキング ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■□ |
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「結局は役所が受け取ってくれなければ意味が無い」にはとっても同感です。 |
くろちゃん 2006/03/14 21:11 |
くろちゃんさん、ありがとうございます。 |
行政書士榊原 2006/03/15 09:02 |
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